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スロープ・玉転がしの木のおもちゃ

繰り返し繰り返し遊ぶおもちゃの代表といってもよいといい
スロープと玉転がしの木のおもちゃ。

対象年齢によって
1歳半2歳くらいの頃には、スロープが固定されていて
車やボールなどがくだっていくタイプのもの
3歳4歳頃からは、自分でビー玉の道筋を 考えていくものがあります。

1歳2歳の頃では、同じ遊びをしても
1回目と2回目、昨日と今日では違う感触を 感じています。
車やボールの転がり方、
スロープの途中からボールを入れてみたどうなるだろう?
前の車の後ろの車が追い付かないかな?
といったことを考えているのではないかと思います。

3歳4歳頃になって、自分で道を考えていくタイプになると
どのような道筋をつたって玉を転がすか
論理的に想像しながら遊んでいきます。
玉がうまく落ちてこない場合は、どこが原因なのかを考え
試行錯誤しながら道を作っていきます。

工夫をしなければできないけれど、
少し工夫をすればできるよう難易度のあるおもちゃは
出来た時の「できた!うれしい!」という達成感があります。

すこし遊んで終わりというおもちゃよりも、
工夫をして遊んでいくおもちゃのほうが
遊びのツールとしてオススメができます。
その点、自分で道を考える スロープ、玉転がしのおもちゃはオススメです。

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説明付き / 写真のみ

1件~15件 (全15件)

1件~15件 (全15件)

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